異変街道 下 (講談社ノベルス マA- 6)
異変街道 下 (講談社ノベルス マA- 6) / 感想・レビュー
AICHAN
鉄格子をはめられた狭い坑道の中に押し込まれて、しかも両目を潰され耳も聴こえなくなった栄吾はオシッコとウンコをどう始末していたのだろう?
2015/02/05
とをとを
ストーリーとしてはとても興味深く引き込まれましたが、なんとも中途半端な「了」。話が飛び飛びなところも、はてなと思う。もしかしたら行間を読めって感じでしょうか。一応、結末が見えたので推理小説としてはこれでよいということでしょうか。松本清張さんの作品はほとんど読んだことがないので、ほかの作品も読んでみよう。
2018/11/19
感想・レビューをもっと見る