小説 ブルーロック 1 (講談社KK文庫)
小説 ブルーロック 1 (講談社KK文庫) / 感想・レビュー
なまえはまだない
推しが映画主題歌担当 、好きな人がサッカー好き とゆう事で初めてちゃんとストーリーを読みました 🕯️(今まではなんとなくあらすじを知っていただけで … ^^;)” エゴイスト “ について最近考える事があったので一つの考え方としてありだなぁと勉強になりました .
2024/03/01
saya
コミックほぼほぼそのままノベライズ、でした。アニメを見ていたり、コミックを読んでいたら小説はいいかな、という感じ。名前はわかりやすかったかな。続きどうしようかしら。 というか、内容ではなくかっこやかぎかっこを閉じる前に句点が入るのが気になってしまって。こういうのってルールとして決まっているのかと思っていたのだけれど、調べてみたら別に間違いという訳でも無いんですね。
2024/06/01
仁木 碧
映画やゲームのノベライズというのは珍しくありませんが、アニメ化している漫画作品の小説版というのは珍しいと思い、読んでみました。アニメは音楽や動きが有るので臨場感が出やすいですが、文章だけになっても絵心甚八の言葉は力強く、とても熱く感じました。原作の言葉選びも秀逸ですが、スポーツ漫画の熱を保ったまま小説作品にする小説家は本当に凄いです。もっと先に好きなシーンがいくつか有るので、早く続きが読みたいです。
2023/09/28
おひさま家族
中1次男読了。進研ゼミ電子図書館。
2023/03/05
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