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パイナップルARMY 1 (ビッグコミックス)

パイナップルARMY 1 (ビッグコミックス)

パイナップルARMY 1 (ビッグコミックス)

作家
工藤かずや
浦沢直樹
出版社
小学館
発売日
1986-04-01
ISBN
9784091810816
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パイナップルARMY 1 (ビッグコミックス) / 感想・レビュー

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Hammer.w

久しぶりに読みましたが、「5人の軍隊」のみたいな子どもから引退したおじいさんや元恋人(?)、中国人の5人だけで、現役軍隊を追い返す展開がやっぱり好きです。さて第2巻♫

2017/09/20

OCEAN8380

5人の軍隊は読み応えがあった。

2018/06/13

MAEDA Toshiyuki まちかど読書会

「督促OL」にパイナップル・アーミーの話が出てきたので、久しぶりに再読。救いの無い話が多いけれど、それでも自分のやるべきことを黙々とこなす、ジェド・豪士の力強さに憧れる。マスターキートン、モンスターも良いけど、浦沢直樹ではこのシリーズが一番お気に入りです。

2016/09/03

トロピカ

MASTERキートンとYAWARA!に並んで浦沢作品の中でも特に好き。豪士がカッコよすぎる。浦沢ファンにどの話が特に好きか聞いてみたい。私は4姉妹に戦闘レクチャーする話と、たった1コマしか登場しないのにがっつりカッコいい「BREAK THROUGH~突入~」が印象深かった。浦沢氏の描くおじいちゃんおばあちゃんが可愛くて好き。外国の政治・経済・歴史・文化・宗教もふんだんにストーリーに盛り込まれているのも好き。男に生まれていたらキートンや豪士みたいな生き方をしてみたかったなぁ。

2021/12/03

ずっきん

まだビッグコミックをドキドキしながら読んでた年頃、ジェドに夢中になった。本書と御厨さと美の《裂けたパスポート》がその後の読書傾向を決定的にしたと思う。今読んでもまったく色褪せてない。ジェドとキートンは、きっと一生読み返す。

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