夜の真義を 上 (文春文庫 コ 20-1)
夜の真義を 上 (文春文庫 コ 20-1) / 感想・レビュー
ネムル
ゴシック・ノワールとかなんとか期待しつつも、あまり黒々とした印象は受けないな。むしろ信頼出来ない語り手にしか見えないのだが、このノリでどう決着つけるのか?それにしても長い、たるい。
2016/08/20
みず たまり
感想は下巻分にまとめて
2015/11/14
勉誠出版営業部
マイケル・コックスの『夜の真義を(上)』を読了。何とも良い意味で時代錯誤的なゴシックノワール。しかも新たに見つかった文献という体が尚のこと興味深くもあり。上巻は後半になってからが面白い。
2015/07/24
司
10ページほど読んでは飽きてやめ、また読んではやめ、の繰り返し。下巻はスピード上がるかしら。
2021/01/02
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