野望円舞曲8 (徳間デュアル文庫 た 1-41)
野望円舞曲8 (徳間デュアル文庫 た 1-41) / 感想・レビュー
kuma-kichi
舞台はいよいよ深宇宙へー。 思考体がいよいよあきらかに。 しかし、キーファー准将、泣かせます!
2018/05/14
Humbaba
すべてを犠牲にして母の仇である父親を打ち倒した.その事自体には後悔はないが,自分のやったことの意味を考えればただ安穏とはしていられない.新たな火種は彼女のすぐ近くに来ている.
2010/05/11
ミカ
私の中で、キーファーのイメージが少し変わった。かな? ジェラルド、ベアトリーチェに馴れ馴れしくするなー? と思った。 本編も、徐々に核心に近づいている感じで、続きが気になる。
2009/12/25
永山祐介
超がつくほど久々。前の巻が「第一部完」っぽかったので、続編出るか心配しました。で、この巻から遂に「船団」を舞台にした物語に。ボスポラスが圧倒的な力を見せつけ始める中、再会を果たした兄妹たちがどうするのか、続き楽しみです。
2009/12/16
azur
戦闘シーンを淡々としており、嵐の前の静けさ という印象。
2012/04/07
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