京都感情旅行殺人事件 (光文社文庫 に 1-1)
京都感情旅行殺人事件 (光文社文庫 に 1-1) / 感想・レビュー
Syo
う〜む。 引っ張って引っ張って引っ張って これか。 う〜む。
2022/01/03
背番号10@せばてん。
1984年10月30日読了。あらすじは忘却の彼方。(2023年12月18日入力)
1984/10/30
佐月
夫にすすめられ、初めて西村京太郎先生の作品を読んだ。600冊以上の本を書いた速筆の作家として知られ、夫は中学校時代の通学時間に毎日1冊ずつ読んでいたとのこと。それだけの数が出版され、中学生が毎日1冊読める本。それを実際に読んで理解した。兎に角読みやすい。文章の書き方があまりにさっぱりしていて、小説としては飾り気に欠けると思ったほどだった。物語もシンプルでテンポが良く分かりやすい。ミステリとしては少々物足りないが、ホワイダニットの部分は楽しめた。読みながら旅行している気分に浸れて面白かった。
2024/06/13
コマンドー者
十津川ものの80年代初頭発表の初期長編。今回は鉄道ネタではなく、京都を舞台にした連続心中偽装殺人の謎に挑む。アリバイトリックも盛り込まれているが、メインは殺人の動機となっている。
2022/03/23
ナオミ
京都に住んでいて知らない場所が出てきて焦った。 内容は、まあまあだった。
2021/05/06
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