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シェーラひめのぼうけん最後の戦い (フォア文庫 B 243)

シェーラひめのぼうけん最後の戦い (フォア文庫 B 243)

シェーラひめのぼうけん最後の戦い (フォア文庫 B 243)

作家
村山早紀
佐竹美保
出版社
童心社
発売日
2002-03-01
ISBN
9784494027620
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シェーラひめのぼうけん最後の戦い (フォア文庫 B 243) / 感想・レビュー

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小梅さん。

読み終わってしまった~。 先が気になって気になって、一気に読んでしまったけれど、やっぱり、もったいなかったなぁ、と。 それにしても、最後の戦い。 見所ばかりの1冊。 闇の竜との最初の遭遇の時、万事休すかと思った時に、現れる助っ人たち。ガッツポーズが出ちゃう。

2016/07/08

ゆり

完結。最後三巻は一気読みしてしまいました。最後の最後の敵がまたえげつなかったですが、これまでの旅で出会った人々の助けに胸が熱くなりました。シェーラは本当に皆に愛されるステキなお姫さまだなあと思いました!ファリードも背も伸びてシェーラを支えるに足る強さを身につけていてとても良かったです。ラーニャ、ライラの人間への想いにぐっときます。

2016/04/30

霜月無二

ようやく世界に平和が訪れましたー!!一巻まるごとハラハラどきどきの巻でした。今までの冒険で出会った心根の良い人々が集まって、すぐに打ち解け合う様は、なんだか感動しました。シェーラたちの旅は、こんなにも多くの人々を繋げ、新たな交流を生み出すものだったのかと。自分の国のための旅だったはずなのに、世界を救ったシェーラ。強くてかわいいお姫様、最高でした。

2014/01/23

二藍

再読。

2014/03/02

てらさか

戦闘中なのにサウードのメタ発言があったりして、笑うポイントもある。ハッサンとミリアムの件は本当によかった。でもやっぱりシェーラとファリードの思いが一番熱くて強くて、胸がいっぱいになりました。

2021/02/17

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