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グロリアスドーン12 出逢いの詩は静かに広がる (HJ文庫 し 1-1-14)

グロリアスドーン12 出逢いの詩は静かに広がる (HJ文庫 し 1-1-14)

グロリアスドーン12 出逢いの詩は静かに広がる (HJ文庫 し 1-1-14)

作家
庄司 卓
四季童子
出版社
ホビージャパン
発売日
2010-12-01
ISBN
9784798601533
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グロリアスドーン12 出逢いの詩は静かに広がる (HJ文庫 し 1-1-14) / 感想・レビュー

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とんべり

・・・・え、終わり?なんだかなー、最後にギュギュウ詰め込んだって感じです。立て続けに謎解き&急展開、皆で最終決戦~と急ぎ足で話が進むため、ご都合主義満載。正直もう1冊かけて欲しかったですな。ええええ、恵子あれで終わり?そのあとは?なんもなしかい・・。

2010/12/02

ひかど

消化不良な感じもしましたが、それでも何とか終わったんだなという印象はあった。ただ、ここはもう少しページを割いて欲しい場面もあったのが残念。

2011/05/27

Azusa_F

結構「バタバタ大忙し」という感想を持ってる人が多いけど『フロイライン』に比べたら可愛いものですじょ(爆泣)。でも途中までの展開に比して、最後の二連戦(?)がすごく短く感じられた。藍瑠VS恵子のあの辺りくらいたっぷり紙幅を使って欲しかった、というのが本音(終わるのが寂しいという感情もあるやろね)。日常編の方のキャラをも全員巻き込んだ事に関しては異論あるかもしれないけれど、私としては、キャラの取りこぼしを少なくして話を収められるその技量が羨ましく思える。(月光三兄弟の残り二人……み、見なかった事に(ぇー))

2011/02/28

ryoku

バタバタと終わった感じ。主人公の周りもみんな契約したりとご都合主義満載。打ち切りなん?

2011/01/15

REV

よくこれ連載できたと感心してしながら読んでいたSFラノベ。ジャンガリアンハムスター編の意義がはいまもって不明。

2010/12/25

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