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「陽転」コミュニケーション

「陽転」コミュニケーション

「陽転」コミュニケーション

作家
和田裕美
日経ビジネスアソシエ
出版社
日経BP
発売日
2010-09-30
ISBN
9784822222451
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「陽転」コミュニケーション / 感想・レビュー

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キラ@道北民

就職して半年の息子が職場に馴染めず悩んでいるようなので、読んでみた。イラストも入っていて、ちょっと目に止まった時サラッと読めてしまうので、こんな本があると勧めてみようと思う。「陽転思考」=「事実は1つ。考え方は2つある。」は、少し心が軽くなりそう。辛いと感じても、何か一つでも明るいことはないか?と考えられた時点で、切り替えられたようなもんだ。1人で生きていく訳では無いのだから、できるだけ楽しく人と関わって生きて欲しい。

2018/09/13

mari

視野狭窄になっている私は余計な力が抜けました。

2016/01/17

ちゃちゃ

この系統の本は,読んだら直ぐさようなら~。だけど,この本は「うさお」が可愛いから,もう少しお付き合いしてみようかな。表紙のぽわーんとした青空もいいな。心の中がいつもこんな青空だったらいいのになあ・・・。

2010/12/06

みんと

和田さん本を初めて読んだ。 ご自身がおっしゃるには、とても人見知りな性格らしいのだが、周りを包み込むような温かさ、そして、元気をわけてくれそうなオーラを放っている。 それだけでなく、過去には営業で世界第2位という優秀な業績も上げている。 全てを兼ね備えているように見えても、人間関係で心が折れてしまいそうになったこともあり、そんな時に陽に気持ちに切り替えたことから頑張ることができたのだそうだ。 陽転コミュニケーションの秘訣を少しだけ得られた気がする。

2011/02/16

べべっち

1日1話ずつゆっくり読みました。陽転思考、よいですね(^ω^)落ち込んだときとか、読み返したいです。

2015/06/16

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